お知らせ」カテゴリーアーカイブ

「ちいき新聞」に紹介されました。

「ゆかたの花づくりで地域とつながる」
NPO法人 視覚障がい者支援協会・ひかりの森
と題し、2021年1月15日版 一面に大きく紹介していただきました。

ロービジョンケアの一つとして取り組んでいる「ゆかたの花」
生産活動として力を入れている「点字名刺」などの紹介と共に
人との距離を保つコロナ対策は視覚障がい者にとってマイナスになることもあります。
町で困っている人を見かけたら
「お手伝いしましょうか」と声を掛けて下さいのお願いも。

最新号「ひかりの森レター」

今年度は、発行が大変遅くなり申し訳ございません。

新型コロナ禍における「感染症予防と安心・安全なサポートの両立」
NPO法人 ひかりの森理事・社会福祉士・歩行訓練士の小倉芳枝先生の記事も掲載。

ひかりの森の授産品。点字名刺、木工製品、ゆかたの花も紹介しています。

どうぞご覧ください。

ガーヤちゃんマスク

越谷市のマスコット「ガーヤちゃん」
藍染でガーヤちゃんを染めた「大人可愛い」マスクを頂きました。
ゆかたの花の製作をご指導を頂いている中野先生からのプレゼントです。
コロナ禍で、気分が下降しがちのこの頃ですが、ガーヤちゃんに癒されました。
有難うございました。

障がい者を買い物で応援「しらこばとマルシェ」に出店しました。

9月12日(土)障がいのある方が作った生産品を販売する
「しらこばとマルシェ」に出店しました。
越谷市障害者就労訓練施設しらこばとが主催するイベントです。
今年から会場がイオンレイクタウンになりました。
当日は、100円割引券配布効果もあり、沢山のお客様で賑わいました。

ひかりの森は初参加!!木工製品とゆかたの花を販売しました。
特に人気があったのは、木工の印鑑立て、メモ立て、スマホ立てでした。
お客様から、動物モチーフのアイデアなども頂き、今後の製品作り参考にさせて頂きます。

お客様との会話を楽しみたいマルシェです。
コロナ禍であっても工夫をしながら販売しました。
もちろん、飛散防止ビニールの設置、お金等のやり取りはトレー利用など、
コロナ対策は万全にして。
皆様、ご来店有難うございました。

次回のチャンスは、
「心のアート展」12月3日(木)~10日(木)にも参加します。
レイクタウンmori花の広場です。
ご来店お待ちしております。


散歩を楽しみました。

地域活動支援センター ひかりの森では、一部のプログラムをのぞいて
活動を続けています。利用人数は7名に制限しています。
先日、元荒川の土手に散歩に出かけました。
外歩きは、気持ちがリフレッシュ!!
歩けないかも・・・とおっしゃっていた方も最後まで元気に歩かれました。
きっと、仲間と一緒に散歩して気持ちが良かったんですね。
このように、時々リフレッシュしながら、活動を進めています。