ひかりの森日記」カテゴリーアーカイブ

日本テレビ「news every」に紹介されます。

放送予定日/10月30日(金)午後4時台
「暮らしラボ」のコーナー
女優の奥山佳恵さんが、来所され、
施設長の松田がインタビューを受けました。

取材テーマ「コロナ禍で弊害にあう障がい者の現状と対策」

コロナ対策で求められる「マスク」や「ソーシャルディスタンス」で困惑している障がい者がいます。マスクで困っている聴覚障がい者やソーシャルディスタンスによって”認識しずらくなっている”視覚障がい者の現状と、その対策について。

➀視覚障がい者のスーパーの利用・・・距離感がつかめにくくて困る 等
ひかりの森利用者のKさんが普段利用しているスーパーマーケットで取材を受けます。
②視覚障がい者からの相談・・・ソーシャルディスタンスによって困っている状況における対策など。

コロナ禍における視覚障がい者の現状について一般の方に知って頂き、理解を得るきっかけになると良いですね。
是非テレビをご覧ください。

ガーヤちゃんマスク

越谷市のマスコット「ガーヤちゃん」
藍染でガーヤちゃんを染めた「大人可愛い」マスクを頂きました。
ゆかたの花の製作をご指導を頂いている中野先生からのプレゼントです。
コロナ禍で、気分が下降しがちのこの頃ですが、ガーヤちゃんに癒されました。
有難うございました。

障がい者を買い物で応援「しらこばとマルシェ」に出店しました。

9月12日(土)障がいのある方が作った生産品を販売する
「しらこばとマルシェ」に出店しました。
越谷市障害者就労訓練施設しらこばとが主催するイベントです。
今年から会場がイオンレイクタウンになりました。
当日は、100円割引券配布効果もあり、沢山のお客様で賑わいました。

ひかりの森は初参加!!木工製品とゆかたの花を販売しました。
特に人気があったのは、木工の印鑑立て、メモ立て、スマホ立てでした。
お客様から、動物モチーフのアイデアなども頂き、今後の製品作り参考にさせて頂きます。

お客様との会話を楽しみたいマルシェです。
コロナ禍であっても工夫をしながら販売しました。
もちろん、飛散防止ビニールの設置、お金等のやり取りはトレー利用など、
コロナ対策は万全にして。
皆様、ご来店有難うございました。

次回のチャンスは、
「心のアート展」12月3日(木)~10日(木)にも参加します。
レイクタウンmori花の広場です。
ご来店お待ちしております。


散歩を楽しみました。

地域活動支援センター ひかりの森では、一部のプログラムをのぞいて
活動を続けています。利用人数は7名に制限しています。
先日、元荒川の土手に散歩に出かけました。
外歩きは、気持ちがリフレッシュ!!
歩けないかも・・・とおっしゃっていた方も最後まで元気に歩かれました。
きっと、仲間と一緒に散歩して気持ちが良かったんですね。
このように、時々リフレッシュしながら、活動を進めています。

地域活動支援センター ひかりの森 現況

コロナ禍で利用者を半数にして、機能訓練に励んでいます。
衛生管理を充分にした上で、密接にならない様して、曜日ごとのプログラムに参加しています。
利用者の方の体調は良好で安心していますが、感染者数が増加していますので、油断は禁物です。

生活のリズムが少々取り戻せたかと思いますが、人数制限は致し方ありません。
8月からは、音声パソコン、歩行支援の先生方に指導が受けられるようになります。
8月も引き続き密接にならない様な環境で進めてゆく予定です。

ひかりの森の活動第二段階に進みます。

明日から7月です。ひかりの森の活動も第二段階に入ります。

人数:1日7名まで
時間:午前10時30分から午後2時30分
活動内容:一部の活動を除き、プログラム通りです。

事前に利用者様に電話連絡をさせて頂き、「参加条件チェックリスト」に基づき
感染拡大防止のための基本的なルールを確認させて頂いています。
ご協力をお願いします。

ひかりの森、活動開始!

6月8日月曜日から,地域活動支援センター ひかりの森の活動を一部再開しました。
ひかりの森の第一ステップとして,
活動時間:10時30分~14時30分
利用者数:1日5名まで
活動内容:ささやかな交流、情報交換、体操 点字名刺の刻印作業等を行いました。
その他、特別定額給付金申請のお手伝いも行いました。皆さんに喜ばれています。

今まで以上に衛生管理に留意し、三つの密にならない様、段階的に活動を行ってゆきます。